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「ねえ・・・、恥ずかしいから部屋を暗くして・・・」 唯奈みつき


俺はしがない雇われ店長だ。それがこんな若くて可愛い子から好意を持たれるなんて夢のよう。仕事帰りに先日の告白の答えを聞かれたが断るわけもなく、そのままの勢いで自宅に呼んだ。恥ずかしそうにしている彼女を気遣い、暗いまま愛撫をしていると、思いのほか彼女は積極的で・・・。

「ねえ・・・、恥ずかしいから部屋を暗くして・・・」 唯奈みつき

 

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